【終了】成長するASEANで企業視察、インターン、プロジェクトを体験!「グローバルチャレンジプログラム(GCP)」
カテゴリ:グローバル
2011/12/01



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今、日系企業が注目し、次々と進出している将来のビジネスの主戦場ASEAN
そのASEANのビジネスの現状を生で観て、肌で感じること
ASEANの現地にてビジネス経験を積むこと、現地の学生と触れ合うこと、
日本企業から課されたプロジェクトに現地で取り組むこと。
今、企業が求めているグローバル人材に必要な経験を3ヶ月という短期間に凝縮した
特別ビジネスプログラムを開講します。
起業家、グローバル企業で活躍するビジネスパーソンなど、多様なゲスト講師をお招きします。
前回は全国から300名を学生からエントリーがあった本プログラムの説明会を開催します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このプログラムでは、日本の大学生が、グローバル視点でのビジネス環境を知り、
今後のキャリアの可能性を広げる国内でのビジネス研修を受けると共に、
成長著しいベトナムでの3週間に及ぶビジネス視察、 インターンシップ体験や、
現地でのプロジェクト体験を通して、グローバル人材として のスタートを切る3ヶ月のチャレンジプログラムです。
高い経済成長率を誇るベトナムでのビジネス経験



21世紀はアジアの世紀と言われています。
以下は2025年までの「世界都市別平均経済成長率」ランキングです。
【1位】ハノイ(ベトナム)219.0%
【2位】ホーチミン(ベトナム)212.1%
【3位】長春(中国)211.5%
【4位】広州(中国)208.8%
【5位】アディスアベバ(エチオピア)208.3%
※出典:”Emerging market city econonies”プライスウォーターハウスクーパースLLP
1~4位をアジアが占めています。
かつて、海外のビジネス経験といえば、欧米諸国でのビジネス経験
のことでした。
しかし、これから必要とされるのは、
21世紀のビジネスの主戦場であり、日本企業の多くが進出している
アジアをはじめとした新興国でのビジネス経験です。
今回のGCPは世界都市別平均経済成長率にて1位・2位の都市を抱える
ベトナムにて開催いたします。
目覚しい経済発展が予想されるベトナムは、
多くの日本企業にとって、海外進出先の候補地となっています。
これからグローバルキャリアの一歩を踏み出す皆さんにとっては、
最適な環境です。
世界5位の「幸福度指数」(日本は75位)
高い経済成長の一方で、1日1ドル以下で生活する貧困者も多く、
人口 の約1/8を占めています。
しかし幸福度指数は世界5位と高く、世界75位の日本に暮らす私たちに、
「成長と貧困」「働くことの意味」「幸せな生き方」について考えさせてくれることでしょう。
親日的な国民性
日本語学習者数ではアジア圏でタイに続く第4位(約4万人)、
日系企業進出数約1500社(2010年時点)など、日本との関わり合いは年々増え続けています。
プログラム詳細
国内でのビジネス研修、ベトナムでの3週間に及ぶビジネス視察、
インターンシップ体験や、現地プロジェクト体験を含めた3ヶ月間の
ビジネスプログラムです。
1/14(土)-1/15(日) 【国内事前研修1】グローバルビジネスの現状と未来
・世界トレンドを知る
・これからの未来を考える
・グローバルビジネス理解
・今求められるグローバル人材とは
・プロジェクトチーム編成
・ITスキル(twitter,facebook)
【ゲスト】グローバルで活躍している人
2/11(土)-2/12(日) 【国内事前研修2】グローバルプロジェクトプランニング
・インターンシップ準備
・サバイバル術
・プロジェクト・プランニング講座
・プロジェクト活動準備
2/23(木)-3/13(火)ベトナム
■ベトナム観光・視察
■ベトナム現地学生と交流
■企業視察、ゲスト講師による特別講義
■インターンシップ
>前回(シンガポールでの実施)のインターンシップ先
webリサーチ会社
デザイン会社
総合メディアサービス会社
イベント企画会社
アパレル会社 など
■プロジェクト活動
>前回(シンガポールでの実施)のテーマ例
「日系企業がシンガポール学生を獲得するためにはどうすれば良いのか?」
「日系企業に対するスマートグリッド分野での海外進出提言」
「日本独自の商品は海外展開可能か」
「日本企業(ヘアケア用品)のシンガポール進出戦略の提案」 など
■ベトナムでの起業家やビジネスパーソンへのプレゼン&交流会
3/20(祝/火)国内事後研修
・海外経験振り返り
・自分の強みと課題
・学びのシェアと体系化
・今後のアクションプラン
・成果報告会準備
3/21(水) 協賛企業、人事担当者へ成果報告会
・プロジェクト成果発表
・各自の学びや成長発表と今後のアクション
企画者プロフィール
海外研修コーディネーター:豊田 圭一

<現任>
株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)
株式会社JIN-G(執行役員)
内閣府認証NPO法人 留学協会(副理事長)
早稲田大学トランスナショナルHRM研究所(招聘研究員)
All About [留学](ガイド)
異文化経営学会 所属
1969年1月31日埼玉県生まれ。幼少時の5年間をアルゼンチン(ブエノスアイレス)で過ごす。大学時代は学生バックパッカーとして世界各国を放浪。現在までに訪れた国は約40ヶ国。1992年に上智大学経済学部を卒業後、清水建設株式会社に入社。
1年間の建設現場勤務後、2~3年目は海外事業部にてアジア圏の工事原価管理業務を担当。
1994年12月に退社し、清水建設の先輩2人が起こした海外教育コンサルティング事業の起業に参画。個人を対象にした留学コンサルティングのほか、大手英会話スクールの留学事業立ち上げ、企業派遣留学のサポートなどに関わる。
その傍ら、国際通信企業のマーケティング顧問として新規事業立ち上げ、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)開発会社の創業者兼取締役として企業向けSNSの立ち上げに関わる。また、2005年には海外レンタル携帯電話サービス事業で起業。
2005~2007年は厚生労働省委託事業(委員会)の委員も務めた。
現在、株式会社スパイスアップ・ジャパン代表取締役、株式会社JIN-G執行役員として、グローバル人材育成のための海外研修事業を手がけている。
<主な著書>
『とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方』
『自分がいなくてもまわるチームをつくろう!』
『何でもすぐ決めすぐ動く、すぐやるチームのつくり方』
『とにかくすぐやる人の仕事の習慣』
『仕事に追われる毎日を変えよう』
<主な経歴>
[1992年]上智大学経済学部卒業
[1992年 - 1994年]清水建設株式会社
[1994年 - 2010年]オーベクス国際交流協会(副代表)
[2003年 - 2004年]株式会社Beat Communication(取締役)
[2005年 - 2010年]株式会社グローバルモバイル(代表取締役)
[2010年 - 2011年]株式会社ラストリゾート(取締役)
[2011年 - 現在]株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)
株式会社JIN-G(執行役員)
詳しくはこちらをご参照下さい。
http://profile.ameba.jp/keiichitoyoda/
教育ディレクター:森田 英一

<現任>
株式会社イマココミライ 代表取締役
株式会社シェイク ファウンダー、フェロー
株式会社ジョブウェブ 社外取締役
株式会社オーセンティックワークス 社外取締役
株式会社アートオブライフ 取締役
国立大学法人高知大学 客員教授
大学院生のときに、アメリカのベンチャー企業にてインターンシップ生として経営者の下で働く。
大阪大学大学院 基礎工学研究科卒業後、経営コンサルティング会社アクセンチュアにて人・組織のコンサルティングに従事。
2000年にシェイク社を創業し、代表取締役社長に就任。
組織風土の変革コンサルティング、人事・採用コンサルティング、
企業研修、大学・専門学校の新学部・学科設立コンサルティングや
カリキュラム構築支援などを行う。
特に、企業研修では、自律型人材育成として、若手に対しての早期教育と、
管理職や次世代リーダー層に対する
新しい時代のリーダーシップ教育に力をいれており、
現場での行動が変わる独自のメソッドによる研修スタイルは顧客に定評がある。。
2009年9月に10期終了を節目に会長に就任。12期より、シェイク社フェロー。
複数の会社の経営をしながら、20年後を見据えた次世代教育モデル創造、
地域リーダー育成、グローバルリーダー育成、人と人とのつながり、働き方モデル創造をテーマに、
各種プロジェクトを行っている。
<主な著作>
『自律力を磨け』(マガジンハウス)
『一流のリーダー術』(明日香出版)
『3年目社員が辞める会社 辞めない会社』(東洋経済新報社)
『自分でできるネットリサーチ』 (ラトルズ出版)(共著)
<TV出演>
・NHK総合「ニュースウォッチ 9」
・NHKテレビ「おはよう日本」
・テレビ東京系列 日経スペシャル「ガイアの夜明け」
・フジテレビ「とくダネ!」
・テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」
等。
詳しくはこちらをご参照下さい。
http://imacocomirai.jp/company.html
ゲスト講師
安部 浩一朗氏

略歴:
2000 – 2002年 豪州シドニー工科大学にてMBA取得
2002 – 2007年 アクセンチュアにてビジネスコンサルティング
2007 – 2009年 マイケル・ペイジにて企業の人材採用支援
豪州シドニー工科大学にてMBA取得後、アクセンチュアとマイケル・ペイジで様々なコンサルティング業務に従事。その後、株式会社Raycean
(レイシャン) を設立。現在ホーチミンと福岡と神奈川を拠点に、ベトナムの元気を中小企業の利益と成長に繋げるべく活動中。好きな言葉「明日死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい。(byガンジー)」
現職:
・株式会社Raycean 代表取締役CEO
・COPRONA株式会社 ベトナム・ホーチミン駐在代表
・経済産業省 日越かな型ブランド化事業(*) 選定専門家
・NPOアジア起業家村推進機構 ベトナム委員会 委員
* 「日越かな型ブランド化事業」とは、
経済産業省のJAPANブランド育成支援事業です。
日本での主な活動:
・ベトナム情報を含め様々なテーマについての講演
・ベトナム進出に関する企業アドバイス
・ビジネスパートナーとのアライアンス形成
・2人の娘の父
「ベトナムビジネス&ライフ by 安部 浩一朗」
twitter
谷口 正俊氏
1996年3月~ 早稲田大学商学部卒業後、
株式会社ベネッセコーポレーション入社
2000年7月~ 株式会社ウィル・シードを創業、代表取締役副社長に就任
「教育を通じてより良い世の中へ」をコンセプトに、
全国の小中学生、大手企業に教育プログラムを提供
2006年5月~ 株式会社アクティブリッジを創業
「日本とベトナムの懸け橋を」をコンセプトに、
べトナムの若者の育成、日本企業の進出支援を事業展開。
秋元 征紘氏

ワイ・エイ・パートナーズ(株)代表取締役、ジャイロ経営塾 代表。
上智大学経済学部卒業、シドニー大学経済学修士課程修了。
上智大学在学中にボストンコンサルティンググループ初代社長J.C.アベグレン氏のアシスタントを務める。70年日本精工(株)に入社し海外勤務を経験後、80年日本KFC(株)に入社。その後、86年同社取締役、87年日本ペプシコ副社長、88年日本 KFC(株)常務取締役、93年(株)ナイキジャパン代表取締役社長、95年ゲラン(株)代表取締役社長、01年ゲランS.A.(パリ本社)執行役員、 05年ゲラン(株)会長を歴任。
川村 泰裕氏

1984年名古屋生まれ。
2008年早稲田大学教育学部卒業後、都内のメーカーに勤務。
2010年4月より、国内にて人事コンサルティングを
行うHRインスティテュートの、ベトナム現地法人
「HRインスティテュートベトナム」の立ち上げに参画
主に日本人向けの研修ツアープログラムの作成に関わる。
また、現地の大学にてボランティアで日本語教師も行なっている。
若く、可能性に満ちたベトナムの勢いに日々、圧倒されながらも
この国の魅力を一人でも多くの日本人に伝えるべく活動中。
福森 哲也氏
東京大学法学部卒。コーポレイトディレクション及び外資系戦略コンサルティング
会社にて、M&Aプロジェクト等多数のコンサルティング経験を積んだ後、上場IT
ベンチャーの執行役員/大手家電グループ企業の経営会議メンバー/上場企業の取締
役などを実践。M&Aを含めた経営コンサルティングのみならず、事業会社における
マネジメント経験やM&Aの戦略立案・実行・ポストM&A業務遂行等の実戦経験を
有する。
また、本邦初のベトナムとベトナム事業の入門書《『ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本』(明日香出版)》
や日本にベトナム株投資を最初に紹介《『日本人が 知らなかったベトナム株』(翔泳社)》したことでも知られる、
ベトナムビジネスに 関する第一人者でもある。
ベトナムに関する知見と国内でのコンサルティング&実務経験を活かし、日本企業の
ベトナム進出支援(市場・事業調査/M&A等参入戦略/ベトナム事業成長戦略策
定・遂行等)を行うと共に、国内では老舗上場企業や中堅・ベンチャー企業の第2の
創業支援を主に行っている。
現職:
株式会社STIサポート 代表取締役
Tin Viet Investment Consulting JSC 会長
Corporate Directions (Vietnam) Co., Ltd 副会長
アサヒ衛陶株式会社 取締役社長室長兼管理本部長
Vina Asahi Co., Ltd 会長
株式会社リンクアンドモチベーション ナビゲーター
その他中堅・ベンチャー企業 アドバイザー等
※他にも、ベトナム人の起業家、ベトナムで活躍する日本人起業家、
グローバル企業で経営者を務めた敏腕経営者、などを予定。
企業訪問先
山本真史氏
現職、商船三井O.S.K Lines Vietnam Country Director。
早稲田大学中退後、ベトナムへ渡り日本語教師など現地での活動を経て現職に至る。
商船三井は1884年創立で世界最大の船腹量を擁し、
エネルギー、原材料から製品まで幅広い貨物の海上輸送を行う総合海運会社。
ICONIC co., ltd 安倉宏明氏
株式会社ベンチャー・リンクにて中堅中小企業のコンサルティング、
小売店フランチャイズ事業の全国展開に従事。
株式会社ブレインワークスベトナムで年間500社程度ベトナム企業に営業・訪問。
その後、2008年5月にベトナム国内でのベトナム人材紹介サービス並びに
ベトナムで働きたい日本人就職、転職支援サービス企業ICONIC co., ltdを設立。
http://www.iconic-intl.com/index.php
Pizza 4P’s 益子陽介氏
商社を経てサイバーエージェント入社。
広告代理店部門でベストプレーヤー賞を受賞し同社投資育成事業部に異動。
べトナム代表としてべトナム投資事業を立ち上げ、べトナムインターネットサービス企業6社の投資に携わる。
2010年8月に同社を退社し、
2011年5月にべトナムホーチミンで創作ピザ屋「Pizza 4P’s」をオープン。
2011年7月べトナム初となるモッツァレラチーズの生産販売を開始。
一児の父。
http://profile.ameba.jp/masukodagama/
FPTソフトウェア
日本をはじめ、世界6カ国に支社を持ちグローバルビジネスを展開する
ベトナム民間最大のシステムインテグレーター企業。
売り上げの6割を日本企業で占めており、
戦略的かつ重要顧客として日本を捉えている。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070216/262195/?k2
※工場見学など企業訪問先はもう少し増える予定です。(現在調整中です。)
※上記企業訪問先は一部変更になる可能性があります。予めご了承お願い致します。
インターンシップ先
・ベトナム人材採用支援及び日本人就職、転職支援
・ベトナム進出支援、ベトナム人向け専門学校運営
・日本語学校運営及び教育サービス提供
・ベトナム進出支援及びマーケティング支援
・広告代理店及びSPイベント企画
・日本在住者向けフリーペーパー発行
・レストラン運営及び食品生産、販売
・日本語教育及び在ベトナム日本人向け情報提供サービス
など多数調整中
※インターンシップ先はもう少し増える予定です。(現在調整中です。)
※上記インターンシップ先は一部変更になる可能性があります。予めご了承お願い致します。
参考図書

ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本(アスカビジネス)
福森哲也 著
前回参加学生の声
とても充実した内容で、参加したことは良かったと感じています。将来、必要となってくるマインド、スキルと今、自分に足りないもののギャップの大きさが分かってきたので、後はGCPを終えてから、いかに努力してくかだと感じています。(慶応義塾大学 法学部 3年 男性)
現地学生との交流が一番印象に残りました。自分たちよりも、はるかに勉強をしているという強い印象を受けました。将来、世界を相手に戦っていくときのライバルを見ることができて、とても良かったです。(法政大学 経営学部 1年 男性)
自分の人生観、世界観が変わる経験でした。GCPに参加したメンバーは将来大きく活躍する可能性が大きくなると感じています。もっと多くの学生にGCPに参加してもらいたいと思います。(筑波大学大学院 生命環境科学研究科 2年 女性)
シンガポール学生が印象に残りました。スキル、能力だけでなく、他者に価値提供するにはどうするべきか、というビジネスの基本がすでに身に付いている人たちだと感じました。単に「いい人」ではなく、良い意味で「隙のない人」という印象を受けました。(慶応義塾大学 文学部 4年 女性)
とにかく豪華でした。しかし、活かし切れないという歯がゆさがありました。それを活かすのも自分たち次第なのですが、まだまだそれができるほど優秀ではなかったなと思っています。でも、総じて楽しかったです。失敗も全部含めて、今体験できて良かったです。(名古屋大学 環境学研究科 1年生 男性)
シンガポールで活躍されている方々の講演が印象に残っています。日本人としての誇りやアイデンティティを持ちつつも、自分の仕事に情熱を注ぎ込んで、仕事を楽しんでやっている姿を見て、憧れを感じ、自分のキャリアについて深く考えるとても良い機会になった。(獨協大学 経済学部 4年 男性)
私の価値観を変える「出会い」が数多くありました。特に、グローバルに活躍されている日本人の方々や優秀なシンガポールの学生達からは、多くの学びとすばらしい経験をさせていただきました。職業・年齢・国籍を超え、多様な人達と出会ったGCPでの3か月間は、私の世界を一気に広げてくれた気がします。(立命館大学 経営学部 3年 男性)
GCPは挑戦の連続でした。今まで会った事もない人達とチームを組みプロジェクトを遂行したり、現地の方へアンケート調査をしたり、今までしなかった経験を積む事ができました。そして、それが「海外でも案外やればできる」という自信に繋がっています。GCPを通してたくさんの知識や経験を得ましたが、僕にとっての一番の成果は自信を得られた事です。(大阪府立大学大学院 航空宇宙海洋系専攻 2年 男性)

