【定員につき募集を終了いたしました】夏休みのグローバル研修~グローバルチャレンジプログラム(GCP)3期生募集~

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今、日系企業が注目し、次々と進出している将来のビジネスの主戦場ASEAN

そのASEANのビジネスの現状を生で観て、肌で感じること
ASEANの現地にてビジネス経験を積むこと、現地の学生と触れ合うこと、
日本企業から課されたプロジェクトに現地で取り組むこと。

今、企業が求めているグローバル人材に必要な経験を3ヶ月という短期間に凝縮した
特別ビジネスプログラムを開講します。

起業家、グローバル企業で活躍するビジネスパーソンなど多様なゲスト講師をお招きします。

■グローバルチャレンジプログラム(GCP)で提供できるもの
1)一流企業の研修を手掛ける経営者が直接指導する国内でのビジネス研修
2)海外研修のエキスパートによる密度の濃い3週間の海外体験
3)海外で活躍する大手企業の駐在員、現地で起業した起業家、現地採用で働く日本人などによる特別講義
4)ベトナムの大手企業や日本の大企業の工場の視察
5)ホームステイ、ベトナム人大学生とのディスカッション、プロジェクト活動
6)海外でのインターンシップ体験
7)日本の海外進出に関わるプロジェクトに取り組み、本気でビジネスを考える機会
8)ベトナムで働く日本人インターン生、日本人ビジネスパーソン、日本人起業家との交流会
9)GCP卒業生との交流
10)ともにグローバルキャリアを目指す仲間との出会い

■先着25名限定
GCPは先着25名限定となります。
5/13(日)、5/15(火)、5/21(月)に説明会を開催します。なるべく早い日程にご参加下さい。
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このプログラムでは、日本の大学生が、グローバル視点でのビジネス環境を知り、
今後のキャリアの可能性を広げる国内でのビジネス研修を受けると共に、
成長著しいベトナムでの3週間に及ぶビジネス視察、 インターンシップ体験や、
現地でのプロジェクト体験を通して、グローバル人材として のスタートを切る3ヶ月のチャレンジプログラムです。

今回は3期生の募集となります。開催場所は2期生と同じホーチミンです。
2期生20名のうち、なんと6名の学生が休学をするなどして、ホーチミンに戻り、長期インターンに取り組んだり、
起業を行うことになりました。それほど刺激的で、大変盛り上がったホーチミンで3期生も開催します。

高い経済成長率を誇るベトナムでのビジネス経験

21世紀はアジアの世紀と言われています。
以下は2025年までの「世界都市別平均経済成長率」ランキングです。

【1位】ハノイ(ベトナム)219.0%
【2位】ホーチミン(ベトナム)212.1%
【3位】長春(中国)211.5%
【4位】広州(中国)208.8%
【5位】アディスアベバ(エチオピア)208.3%

※出典:”Emerging market city econonies”プライスウォーターハウスクーパースLLP

1~4位をアジアが占めています。

かつて、海外のビジネス経験といえば、欧米諸国でのビジネス経験のことでした。

しかし、これから必要とされるのは、21世紀のビジネスの主戦場であり、日本企業の多くが進出しているアジアをはじめとした新興国でのビジネス経験です。

今回のGCPは世界都市別平均経済成長率にて1位・2位の都市を抱えるベトナムにて開催いたします。

目覚しい経済発展が予想されるベトナムは、多くの日本企業にとって、海外進出先の候補地となっています。

これからグローバルキャリアの一歩を踏み出す皆さんにとっては、最適な環境です。

世界5位の「幸福度指数」(日本は75位)

高い経済成長の一方で、1日1ドル以下で生活する貧困者も多く、人口 の約1/8を占めています。

しかし幸福度指数は世界5位と高く、世界75位の日本に暮らす私たちに、「成長と貧困」「働くことの意味」「幸せな生き方」について考えさせてくれることでしょう。

親日的な国民性

日本語学習者数ではアジア圏でタイに続く第4位(約4万人)、日系企業進出数約1500社(2010年時点)など、日本との関わり合いは年々増え続けています。

プログラム詳細

国内でのビジネス研修、ベトナムでの3週間に及ぶビジネス視察、インターンシップ体験や、現地プロジェクト体験を含めた3ヶ月間の
ビジネスプログラムです。

6/30(土)-7/1(日) 【国内事前研修1】グローバルビジネスの現状と未来

・世界トレンドを知る
・これからの未来を考える
・グローバルビジネス理解
・今求められるグローバル人材とは
・プロジェクトチーム編成
・ITスキル(twitter,facebook)

7/14(土)-7/15(日) 【国内事前研修2】グローバルプロジェクトプランニング

・インターンシップ準備
・サバイバル術
・プロジェクト・プランニング講座
・プロジェクト活動準備

8/9(木)-8/30(木)ベトナム

■ベトナム観光・視察
■ホームステイ
■ベトナム現地学生と交流
■企業視察、ゲスト講師による特別講義
■プロジェクト活動
■ベトナムでの起業家やビジネスパーソンへのプレゼン&交流会

9/3(月)国内事後研修

・海外経験振り返り
・自分の強みと課題
・学びのシェアと体系化
・今後のアクションプラン
・成果報告会準備

9/4(火) 協賛企業、人事担当者へ成果報告会

・プロジェクト成果発表
・各自の学びや成長発表と今後のアクション

※日程は変更になる場合があります。予めご了承下さい。

企画者プロフィール

海外研修コーディネーター:豊田 圭一氏


<現任>
株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)
株式会社JIN-G(執行役員)
内閣府認証NPO法人 留学協会(副理事長)
早稲田大学トランスナショナルHRM研究所(招聘研究員)
All About [留学](ガイド)
異文化経営学会 所属

1969年1月31日埼玉県生まれ。幼少時の5年間をアルゼンチン(ブエノスアイレス)で過ごす。大学時代は学生バックパッカーとして世界各国を放浪。現在までに訪れた国は約40ヶ国。1992年に上智大学経済学部を卒業後、清水建設株式会社に入社。
1年間の建設現場勤務後、2~3年目は海外事業部にてアジア圏の工事原価管理業務を担当。
1994年12月に退社し、清水建設の先輩2人が起こした海外教育コンサルティング事業の起業に参画。個人を対象にした留学コンサルティングのほか、大手英会話スクールの留学事業立ち上げ、企業派遣留学のサポートなどに関わる。
その傍ら、国際通信企業のマーケティング顧問として新規事業立ち上げ、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)開発会社の創業者兼取締役として企業向けSNSの立ち上げに関わる。また、2005年には海外レンタル携帯電話サービス事業で起業。
2005~2007年は厚生労働省委託事業(委員会)の委員も務めた。
現在、株式会社スパイスアップ・ジャパン代表取締役、株式会社JIN-G執行役員として、グローバル人材育成のための海外研修事業を手がけている。

<主な著書>
『とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方』
『自分がいなくてもまわるチームをつくろう!』
『何でもすぐ決めすぐ動く、すぐやるチームのつくり方』
『とにかくすぐやる人の仕事の習慣』
『仕事に追われる毎日を変えよう』

<主な経歴>
[1992年]上智大学経済学部卒業
[1992年 - 1994年]清水建設株式会社
[1994年 - 2010年]オーベクス国際交流協会(副代表)
[2003年 - 2004年]株式会社Beat Communication(取締役)
[2005年 - 2010年]株式会社グローバルモバイル(代表取締役)
[2010年 - 2011年]株式会社ラストリゾート(取締役)
[2011年 - 現在]株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)
株式会社JIN-G(執行役員)

詳しくはこちらをご参照下さい。
http://profile.ameba.jp/keiichitoyoda/

教育ディレクター:森田 英一氏


<現任>
株式会社イマココミライ 代表取締役
株式会社シェイク ファウンダー、フェロー
株式会社ジョブウェブ 社外取締役
株式会社オーセンティックワークス 社外取締役
株式会社アートオブライフ 取締役
国立大学法人高知大学 客員教授

大学院生のときに、アメリカのベンチャー企業にてインターンシップ生として経営者の下で働く。
大阪大学大学院 基礎工学研究科卒業後、経営コンサルティング会社アクセンチュアにて人・組織のコンサルティングに従事。
2000年にシェイク社を創業し、代表取締役社長に就任。
組織風土の変革コンサルティング、人事・採用コンサルティング、
企業研修、大学・専門学校の新学部・学科設立コンサルティングや
カリキュラム構築支援などを行う。
特に、企業研修では、自律型人材育成として、若手に対しての早期教育と、
管理職や次世代リーダー層に対する
新しい時代のリーダーシップ教育に力をいれており、
現場での行動が変わる独自のメソッドによる研修スタイルは顧客に定評がある。。
2009年9月に10期終了を節目に会長に就任。12期より、シェイク社フェロー。
複数の会社の経営をしながら、20年後を見据えた次世代教育モデル創造、
地域リーダー育成、グローバルリーダー育成、人と人とのつながり、働き方モデル創造をテーマに、
各種プロジェクトを行っている。

<主な著作>
『自律力を磨け』(マガジンハウス)
『一流のリーダー術』(明日香出版)
『3年目社員が辞める会社 辞めない会社』(東洋経済新報社)
『自分でできるネットリサーチ』 (ラトルズ出版)(共著)

<TV出演>
・NHK総合「ニュースウォッチ 9」
・NHKテレビ「おはよう日本」
・テレビ東京系列 日経スペシャル「ガイアの夜明け」
・フジテレビ「とくダネ!」
・テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」
等。

詳しくはこちらをご参照下さい。
http://imacocomirai.jp/company.html

現地コーディネーター 川村 泰裕氏


1984年名古屋生まれ。
2008年早稲田大学教育学部卒業後、都内のメーカーに勤務。
2010年4月より、国内にて人事コンサルティングを
行うHRインスティテュートの、ベトナム現地法人
「HRインスティテュートベトナム」の立ち上げに参画

主に日本人向けの研修ツアープログラムの作成に関わる。
また、現地の大学にてボランティアで日本語教師も行なっている。

若く、可能性に満ちたベトナムの勢いに日々、圧倒されながらも
この国の魅力を一人でも多くの日本人に伝えるべく活動中。

2期 国内事前研修 ゲスト講師(3期は調整中です。)

元アップルジャパン社長 山元 賢治氏

神戸大学工学部卒業後、日本IBM株式会社に入社。イーエムシー ジャパン株式会社 副社長、日本オラクル株式会社 取締役専務執行役員、アップルコンピュータ株式会社 代表取締役 兼 米国アップル セールス担当バイスプレジデントを経て、株式会社コミュニカを設立、代表取締役に就任。複数の企業の顧問を兼務。詳しいプロフィールはこちらから http://www.communica.co.jp/profile/

外資系トップを歴任した秋元 征紘氏


ワイ・エイ・パートナーズ(株)代表取締役、ジャイロ経営塾 代表。
上智大学経済学部卒業、シドニー大学経済学修士課程修了。
上智大学在学中にボストンコンサルティンググループ初代社長J.C.アベグレン氏のアシスタントを務める。70年日本精工(株)に入社し海外勤務を経験後、80年日本KFC(株)に入社。その後、86年同社取締役、87年日本ペプシコ副社長、88年日本 KFC(株)常務取締役、93年(株)ナイキジャパン代表取締役社長、95年ゲラン(株)代表取締役社長、01年ゲランS.A.(パリ本社)執行役員、 05年ゲラン(株)会長を歴任。

元戦略系コンサルタント、ベトナム株投資の第一人者である福森 哲也氏


東京大学法学部卒。コーポレイトディレクション及び外資系戦略コンサルティング
会社にて、M&Aプロジェクト等多数のコンサルティング経験を積んだ後、上場IT
ベンチャーの執行役員/大手家電グループ企業の経営会議メンバー/上場企業の取締
役などを実践。M&Aを含めた経営コンサルティングのみならず、事業会社における
マネジメント経験やM&Aの戦略立案・実行・ポストM&A業務遂行等の実戦経験を
有する。

また、本邦初のベトナムとベトナム事業の入門書《『ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本』(明日香出版)》
や日本にベトナム株投資を最初に紹介《『日本人が 知らなかったベトナム株』(翔泳社)》したことでも知られる、
ベトナムビジネスに 関する第一人者でもある。

ベトナムに関する知見と国内でのコンサルティング&実務経験を活かし、日本企業の
ベトナム進出支援(市場・事業調査/M&A等参入戦略/ベトナム事業成長戦略策
定・遂行等)を行うと共に、国内では老舗上場企業や中堅・ベンチャー企業の第2の
創業支援を主に行っている。

現職:
株式会社STIサポート 代表取締役
Tin Viet Investment Consulting JSC 会長
Corporate Directions (Vietnam) Co., Ltd 副会長
アサヒ衛陶株式会社 取締役社長室長兼管理本部長
Vina Asahi Co., Ltd 会長
株式会社リンクアンドモチベーション ナビゲーター
その他中堅・ベンチャー企業 アドバイザー等

ベトナム進出支援をしている出口 孝浩氏

同志社大学卒業後、三菱商事株式会社、インキュベーションファームの株式会社insprout、

バイオベンチャーのテラ株式会社を経て、ベトナム進出支援の株式会社アクティブリッジにて経営管理部長を務める。

2期 現地訪問先(3期は調整中です。)

・ベトナム民間最大のシステムインテグレーター企業
・ベトナム最大の総合生活資材メーカー
・日系大手飲料メーカーのベトナム法人社長、工場長案内による工場見学
・日系大手食品会社の ベトナム法人の副社長
・日系総合海運会社のベトナム法人代表 
・日系大手人材会社のベトナム法人代表
・日系ネット広告会社 ベトナム事業部
・独立行政法人のディレクター
・ベトナムで人材紹介会社を起業した起業家
・VCのベトナム法人代表を経てベトナムで起業した起業家
・ベトナムと日本をつなぐコンサルタント

2期 プロジェクトテーマ提供企業(3期は調整中です。)

・インターネット広告代理店
・人材コンサルティング会社
・ITインフラ会社
・PR会社
・アプリ開発会社
・化粧品会社
など

2期 インターンシップ先(3期は調整中です。)

・ベトナム人材採用支援及び日本人就職、転職支援
・ベトナム進出支援、ベトナム人向け専門学校運営
・日本語学校運営及び教育サービス提供
・ベトナム進出支援及びマーケティング支援
・広告代理店及びSPイベント企画
・日本在住者向けフリーペーパー発行
・レストラン運営及び食品生産、販売
・日本語教育及び在ベトナム日本人向け情報提供サービス
など

2期生の参加した感想

東京大学 工学部

参加して良かった、の一言に尽きます。説明会のときには半信半疑ではありましたが、プログラムで提供された環境とそこに集まった人々は本当に刺激的で、終わった時には自分でも驚くくらいアツいマインドを抱いていました。これは同じ海外渡航でも観光やボランティアでは絶対に得られなかった経験だと思います。

早稲田大学 商学部

最高の時間を過ごすことが出来ました。自分自身の成長や思いをここまで表現して、実感できるとは正直まったく思っていなかったことです。今まで大学に居る時には関わってこなかったような、仲間、スタッフの方々に囲まれ、一緒に時間を過ごすことが出来たのは、社会人になる前に、そして自分の人生にとっても、とても重要であったと考えています。同時にこの時間が単なる思い出に過ぎない物にならないよう、自分自身日々考え、行動していくことがこれまで以上に大切であると実感しています。

北里大学 薬学部

参加して良かったと心から思います。私の現段階でのレベルが把握でき、今の自分に足りなく本当に必要なものがわかったのと同時に自分が洗練されていくのを肌身を持って実感しました。このGCPを通じて自分の可能性を感じることができました。これから先、それを信じて努めていきたいです。

青森公立大学 経営経済学部

まずはじめに、参加してよかった。参加したことによって、今まで会った事の無いようなビジネスマンや学生と出会い、とても刺激を受けた。チームワークのとりかたの難しさも分かった気がする。その中で自分に足りないものも見えてきたし、将来をもう一度考え直すきっかけにもなった。

神奈川大学 外国語学部

一言で答えるならば「参加してよかった」です。それはなぜかというと日本にいる時には起こせなかった行動ができたからです。特に印象に残ったことは、インターン先の人材紹介会社から課題を出された「ベトナム人の就職観について」自分たちで1から質問を決め、文章を紙におこして実際に大学やショッピングモールへアンケートをしに行きました。その中で、日本では人の目線が気になりすぐに行動できない自分がいたのですがベトナムという異国の環境からか自分から積極的に動くことができました。

日本大学 経済学部

私はGCPに参加することで、小さな自信をつけることができました。その要因となった大きなものは、コミュニケーションの成功です。今回インターンシップの中で、日本の企業視点でベトナム人の方と一緒にお仕事をさせていただく機会がありました。その中での場面で、自分たちは日本の考え、ベトナム人はベトナムの考えがあり、大きな衝突をしてしまいました。そのとき、単に英語が喋れるのはコミュニケーションではないんだな、互いの文化を理解して初めて「コミュニケーション」なんだなと実感し、これがグローバルパーソンには必要なんだなと思い、これからの課題となりました。今回GCPで加速した勢いをこのまま保っていきたいと思いました!

早稲田大学 法学部

とても刺激的な3ヶ月間でした。刺激的すぎて、自分の価値観を揺さぶられるような経験を何度も体感したように思います。それはベトナム滞在中に訪問した現地で活躍される方々、GCPスタッフの皆さん、そして活動を共にしたメンバーの存在があったからです。瞬間的な衝撃の強さは現地でお話をお伺いした方々から、そしてじわじわと体に入り込んでくる価値観の揺らぎは活動を共にしたメンバーから得ることができました。どちらかが欠けていたら、今の自分はいないし、恐らくまたHCMに行くという決断は下さなかったと思います。

参考図書


ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本(アスカビジネス)
福森哲也 著

協賛企業様

株式会社サイバーエージェント 

他、数社予定

特別説明会を開催します。

今回のグローバルチャレンジプログラムの特別説明会を開催します。
特別説明会では、森田氏・豊田氏が本プログラムについて直接説明いたします。

プログラム内容

・企業は今、どんな人材を求めているのか? ~企業の人材育成の現場より
・今後、グローバルに活躍する人材になるために、学生時代に何をすればいいのか?
・今、絶対にしておくべきグローバルチャレンジ体験とは?

セミナー講師

海外研修コーディネーターの豊田圭一氏、教育ディレクターの森田英一氏より直接お話しいただきます。

また、現地コーディネーターの川村泰裕氏からはSkypeでベトナムの状況についてお話しいただきます。

説明会概要

■日時
5月13日(日)14:00~16:00
5月15日(火)18:30~20:30
5月21日(月)18:30~20:30
※本プログラムは先着25名となっています。なるべく早めの日程にお申し込み下さい。

■開催場所
ジョブウェブセミナールーム
地図>> http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/
〒106-0032 東京都港区六本木2-2-6 福吉町ビル2F
アクセス: 東京メトロ 南北線 「六本木一丁目」駅より 徒歩5分
東京メトロ 銀座線/南北線 「溜池山王」駅より 徒歩7分

■服装:自由
■持ち物:筆記用具

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